●食の変化
週明けもまだ激しい筋肉痛で、とても練習など出来そうになかったですが
ちょうどムーンデイで助かりました!
筋肉痛が治まったのでヨガ教室でがっつりヨガしてきました。
そしたらまたちょっと上半身が筋肉痛っぽい・・・
やっぱり筋肉痛とはずっとおつきあいしていかねばいけないようです(・ω・)
朝フルも順調です。
朝料理しなくていいから楽ちーん(゚∀゚)
人間手抜きの方向に突き進む&継続は簡単ですね!(いいのかそれは)
いいことは、とにかく身体が軽いこと!
お通じがいいというのもあるのかもしれませんが、
普段から身体が軽くて、ヨガのときも身体が動きやすいです。
夫も身体が軽い、疲れにくくなったと言っています。
午前中にお腹が空くのは相変わらずですが、少しずつ慣れてきました。
冷えが心配なので、
暑いところでとれるフルーツはわたしは一応避けています。
夫は関係なく食べています。
WS以降、食生活についてよく考えます。
お話通りの食生活はとてもとても無理です。
よくないとされるものを避けようとすれば、
今のライフスタイルでは食べられるものがほとんどなくなってしまいます(´・ω・`)
なので、ちょっとずつ出来そうなところから試していっています。
もともと甘いものがめちゃめちゃ好きな方ではないので、
今のところ白砂糖抜きはわりとストレスなく出来ています。
でも豆がダメなのはキツイので、これはしません。
豆好きだというのもありますが、お豆腐や油揚げも豆だし
醤油も味噌もダメとなると味付けも難しいし、豆を避けて食べるのは無理っぽいです。
まずは推奨されていた海草を多く取るとか、
精製された砂糖や穀物を減らしていくとかからやってみます。
朝フルで身体が軽くなったように、
食生活を変えれば身体も変わるんだろうなーというのも分かるし、
食材に対する考え方が変われば、
食べる物も変わって生活も変わるんだろうなーというのも想像できます。
でも何というか変化は怖い・・・というふうにも少し思います。
ヨガと食生活、ヨガと選択の講話を聞いてから、
ずっと台湾の「京兆尹」という有名な宮廷料理のレストランのオーナーのことを思い出しています。
長くなるのでまた次に書きます。
